※※Mac版IE5ではスタイルが適用されません※※

スライドテーブル付きPCデスク

設置は省スペースに、作業環境はワイドに使えるPC デスク。自社開発のワークトップ面がフラットのまま伸縮する機構(特許)を使用することにより、従来の段差が生じる二層式ワークトップでの作業の不快さを解決しました。マウススペースも十分に確保でき、ワイドな一枚のワークトップ感覚で使用出来ます。

ノックダウン家具商品開発

組立家具は別名KnockDown(ノックダウン)家具とも呼ばれ、家具パーツをセットとして販売し、お客様に組み立てて頂くタイプの家具のことです。開発には完成家具とは異なった視点が必要となりますが、機能性や意匠生を熟慮した、エンドユーザーの立場に立った新しいノックダウン家具のデザイン開発に日々取り組んでおります。

X線非破壊検査装置

リラックスそして集中して検査/試験をしてもらいたい。そんな願いから、従来のような無機質な存在ではなく、有機的なラインで構成した人に優しいデザインを目指しました。また、ユーザーヒアリング調査で現状の問題点を洗い出し、感覚だけでデザインしないことを心がけました。

分光光度計

紫外から可視,近赤外域まで測定可能な高性能コンパクト分光光度計のデザイン開発を行いました。省スペース、薄型設計で無駄をそぎ落としたデザインです。トップには液晶ディスプレーを設置することができ、オペレーションが容易にできます。また、従来の製品は角の形状が鋭角で危険でしたが、この製品では、適切な丸みをつけることで操作性を改善しています。

超音波診断装置-先行デザイン開発

被験者にとって、そばにあって安心できる装置を目指して、植物をモチーフにし、そしてオペレーターをアシストするロボットの機能をプラスして、被験者とオペレータに優しいデザインを提案しました。

階段昇降車椅子

搭乗者の安全と介護者の操作性の向上を第一にデザイン開発を行いました。通常の車椅子とは異なり、階段を介護者の操作によって昇降するこの車椅子は操作に失敗が許されない機器です。確実な操作性実現のため入念な開発を行いました。

電子天秤-先行デザイン開発

使いやすいだけではない、更なるプレステージを得るためのデザイン開発。使ってみたくなる試験機とはどんなデザインなのか?振動を抑えるための剛性のあるアルミフレームと風防ガラスカバーの機能部品を意匠上効果的に組み合わせ、これまでにない機能美を目指しました。

リビング・ダイニングファニチャー開発

「タイの家具メーカーとの共同プロジェクト」
某社の強みである、ゴム材をベースにしたリビング・ダイニングファニチャーです。木の持つ温もり感をベースに、様々な暮らしのシーンにさりげなくとけ込む、気をてらい過ぎないシンプルなフォルムを考慮しつつ、情緒的な要素、機能的な要素をクロスオーバーさせて新鮮な表情に仕立てています。

DESIGN KOTATSU プロジェクト

コタツ老舗メーカーとの共同プロジェクト。日本人は床座に近づく程、そこに団らんの場が自然とうまれ、くつろぎと安心感を感じます。昔ながらの良き道具“コタツ”に、現代的なデザインエッセンスを加え、コタツとして、リビングテーブルとして季節を問わず使える、コンフォータブルなコタツにまとめています。

展示施設サロン用ローテーブル

大和ハウス総合技術研究所展示のリニューアルにともない、お客様がくつろぐためのサロンコーナーを設計し、インテリア家具のコーディネートをしました。このローテーブルは空間に合わせて、オリジナルでデザインしたものです。研究所というスマートな施設のイメージを、ステンレスの金属感と白色UV塗装の清潔感であらわしました。

筋肉量測定装置

コンパクトで高精度なBIA方式筋肉量測定装置です。
被験者に不安を与えないよう刺激的なフォルムは避け、ミニマルデザインを目指しました。

モバイル機器-先行開発

デジタルコンバージェンスが問われる現代、様々な機能が1つの端末に集約されつつあります。より多くの情報を扱うための直感的なインターフェースを見いだすために先行デザイン開発を行いました。

ハンディーターミナル

使いやすく、そして強靭に。
コンクリートの上1.8mの高さからの30回落下試験に耐え、そして狙いやすく繰り返し使用しても疲れないボディ実現させるため、度重なるディスカッションを重ねデザインの開発を行いました。

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